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■ドラゼミとはドラゼミは、親しみやすい教材で家庭学習の習慣をつけ、お子さまの「伸びる力」をしっかり引き出す小学館の通信添削学習です。 ■ドラゼミは陰山英男先生が総監修ドラゼミは「百ます計算」でおなじみの、陰山英男先生が総監修しています。 陰山英男先生プロフィール 立命館大学教授兼立命館小学校副校長。 中教審臨時委員。 兵庫県の山口小学校、広島県の土堂小学校において、「百ます計算」をはじめ「読み書き計算」の反復学習を指導実践。 短期間に目ざましい成果を上げるとともに、教育の流れを変えた。 著書・指導教材多数。 ■ドラゼミが目指すもの学習の自立のためには、まず、自分で自分の勉強の流れを 管理できるようになることが必要です。 家庭学習のスケジュールをきちんと立て、それを守れるようにする、 自分の学習したものに対して、自己評価できるようになる。 これらは、どんな教科を学ぶうえでも必要とされる力です。 ドラゼミは、家庭で「自立して学習する」ことができるようになるための通信添削学習です。 テキストは、一人で考えながらとり組めるように工夫されています。 個別担任は、子どもの気持ちになって、答案の内容を見きわめます。 考えた過程を見逃さず評価し、その子のいいところを引き出し 自信を持って学んでいけるように後押しをします。 「学習の自立」ができてこそ、子どもたちはいろいろなことに興味を広げ、 それを追求する力を持ち、自ら人生を切り開いていけるのです。 ■ドラゼミと他の添削ゼミとの違いドラゼミでは、お子さんの「学習の自立」をめざし、一年間、一人の担任が指導します。 勉強をする際、お子さんにとって大切なのは、受身で指導を待つのではなく、自分から疑問に思ったり、調べたり、自分で工夫して問題を解いてみたりすることです。 ドラゼミの添削は、そうしたお子さんの気持ちを引き出し、自立した学習ができるように導く指導をします。 ですから、たとえ正解でも、多くのアドバイスや関連問題がたくさん書き込まれています。 ドラゼミは、安心させるだけの花丸はつけません。 指導の内容はもちろん、担任自身の書き文字の正確さ、美しさにまでこだわるのがドラゼミ流の添削です。 |
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2007年 2月17日 1時12分
2007年 2月17日 1時12分
